みてアート2022~にしよどがアートのまちになる日~

みてアート2022~にしよどがアートのまちになる日~

かつて大気汚染などが深刻化し「公害のまち」とも呼ばれた西淀川区で、アートをきっかけにみんなで交流するイベントです。


みてアート2022

11/5(土)-11/6(日)※先行展示あり

11:00-16:00

雨天決行・荒天中止/入場無料(一部有料)


アート展示、ワークショップなど、区内で連携イベントが同時開催。

区内の店舗、事務所などをまわって、アートを体感しよう。

拠点を回ってシールを集めると素敵な景品がもらえます。


●参加方法

総合受付(もと歌島橋バスターミナル内)で受付をしてください。

マスク着用、検温等の感染症対策にご協力ください。

「みてアート2022・ガイドマップ」を手に、拠点を回ってください。

一部の拠点にはシールを置いています。シールを集めると素敵な景品をお渡しします。

景品交換はもと歌島橋バスターミナル内です。最終受付16:00。


総合受付に来られず、直接、各拠点に行かれる方は、各拠点にて、検温等にご協力ください。


各拠点の詳細情報はこちら<準備中>

ボランティア募集はこちら

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【同時開催】みてアート2022 チェックインウォーク
スマートフォンアプリを使用したウォーキングイベント。全部のチェックポイントにチェックインすると記念品(抽選)と完歩証あり。主催:大阪市経済戦略局スポーツ課 TEL:06-6469-3864
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主催/みてアート実行委員会

共催/西淀川区地域振興会

協力/西淀川区役所、アトリエヤマダ、大阪市高速電気軌道株式会社、西淀川アートターミナル運営会議、西淀川区社会福祉協議会、西淀川区商店振興協議会、にしよど現代図工室、姫島西商店会

助成/大阪市助成事業

問合せ/あおぞら財団

電話6475-8885


新型コロナウィルス感染症対策について

ご来場の際、手指消毒、マスク着用にご協力ください。イベント前に体温計測させていただき、37.5度以上の発熱がある場合、また、咳や全身倦怠感等の風邪の症状がある場合は、参加をご遠慮いただきますのでご了承ください。会場によっては入場制限をさせていただく場合があります。また、感染症の状況の応じて、内容・日程の変更や中止の可能性があります。


ボランティア募集みてアート2022

 みてアート2022

~にしよどがアートのまちになる日~ ボランティア募集

かつて大気汚染などが深刻化し「公害のまち」とも呼ばれた西淀川区で、まちがもっと元気になるように、アートをきっかけにみんなで交流するイベントです。

このイベントでは、ボランティアスタッフを募集しています!
ものづくり・アートが好きな人、西淀川に興味のある人、とにかく何かやってみたい人、ぜひ、一緒に楽しみましょう!
おもな活動場所は西淀川アートターミナル(もと歌島橋バスターミナル)、大野川緑陰道路をはじめ、西淀川区内です。


<ボランティア内容>

■当日スタッフ

日時:11月5日(土)~6日(日)9:30~16:30(予定)

内容:受付、案内、誘導、ワークショップ補助、チラシ配布、広報、記録など、2時間毎に担当配置


■事前準備・事後かたづけスタッフ

日時:11月2日(水)、11月4日(金) ほか

内容:各会場への備品搬入、展示監視、清掃


■広報

日時:いつでも

内容:本イベントを多くの人に知ってもらうために、ガイドマップをお店や施設、お知り合いの方に配布してくれる人を募集しています。


<申込方法>
下記の項目(1~4)を事務局までお知らせください。メール、FAX、電話いずれでも結構です。

1.氏名:

2.電話番号:

3.Eメール:

4.希望するボランティアの内容・日時:

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お申し込み先:みてアート実行委員会事務局

(公財)公害地域再生センター(あおぞら財団)(担当:藤江、鎗山)

(Tel) 06-6475-8885 (Fax) 06-6478-5885

(Email) webmaster[at]aozora.or.jp([at]を@に変えてください)

(HP) http://www.aozora.or.jp/

(住所)大阪市西淀川区千舟1-1-1あおぞらビル4階


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中谷大知・廣田くみこ 展:待合室(9/16-20)

西淀川アートターミナルの活動です。(事務局:あおぞら財団)

9/19(月・祝)につきましては、台風接近に伴い開館時間を16時までとさせていただきます。











会期:2022年9月16日(金)- 9月20日(火)

会期:無休

開館時間:13:00 – 20:00 (入場は19:45まで)

会場:西淀川アートターミナル(もと歌島橋バスターミナル)

大阪市西淀川区御幣島2-4 1F






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西淀川アートターミナル(NAT)は抽象的で自由なイメージを描くアーティスト
中谷大知・廣田くみこの作品展「待合室」を開催します。

元々、バスターミナルだった本館にある大きな待合室は、
地元の人や訪れた人たちによって、バスや人を待つ場所として長く利用されてきました。

地域活性化のためのイベントスペースや展示会場として運営される現在、
芸術体験によって「何かを待つ場所」としての性質を新たに立ち上げることは可能であるか。
鑑賞者と芸術によって生まれる新しい待合室の制作を試みます。

本展では、作品と長時間過ごすことができる場所として、
座り込んで会話をしたり、音楽を聴きながら休憩したりできる複数の空間を用意しています。

曖昧な線やカタチ、色彩が織りなす中、誰かが来るのを待つ、時間の経過を待つ、何かの知らせを待つ。あらゆる待ち方が存在する待合室で思いのままに過ごしてみてください。

 

 

[バイオグラフィ]
中谷大知
1983年生まれ。平面や立体に関する造形を追求する活動を行っている。平面では、オイルパステルを用いて色と形の重なりの多様性を表現。建築士として設計事務所を運営している。
廣田くみこ
1982年生まれ。2017年より絵を制作。関西を中心に活動。何かに触れて感じたり、匂いを嗅ぐことで自分の感覚を探しながら、絵を描いている。

[関連イベント]
ライヴペイント
9月16日[金]18:30–20:00
アーティスト:中谷大知、廣田くみこ、檮原霞(作曲家)
会場BGMの作曲者である檮原霞の演奏と共に作品を公開制作します。

ワークショップ「他人の絵を描いてみる」
9月17日[土]14:00–15:30
講師:中谷大知・廣田くみこ
参加費:500円(画材・道具レンタル費込)/当日参加制/先着5名
目隠しをして、アーティストによる言葉を頼りに絵を描く実験的なワークショップ。
できた絵についてみんなで楽しく話し合いましょう。


トークイベント
9月18日[日]16:00–17:00
登壇: 中谷大知・廣田くみこ・藤江徹(NAT館長)
アーティストとNAT館長による対談。制作意図や背景に迫ります。
→イベント後、軽食を交えながら自由に交流します。(トークのみの参加可能)

会期:2022年9月16日(金)- 9月20日(火)

休館日:会期中無休

開館時間:13:00–20:00

参加アーティスト:中谷大知/廣田くみこ

サウンドデザイン:檮原 霞

展示協力:中谷設計事務所

展示企画・アートディレクション:OKKO
 



中谷大知・廣田くみこ(共作)「untitled」2022年





                          中谷大知・廣田くみこ(共作)「untitled」2022年






中谷大知・廣田くみこ(共作)「設計図」2022年



主催=西淀川アートターミナル運営会議
共催=西淀川区地域振興会
協力=大阪市高速電気軌道株式会社/西淀川区役所/公益財団法人公害地域再生センター(あおぞら財団)

 

みてアートHP

西淀川アートターミナルHP

※あおぞら財団は「みてアート実行委員会」、「西淀川アートターミナル運営会議」の事務局