みてアート2017 ボランティア大募集!!


「みてアート2017(御幣島芸術祭)」では当日ボランティアスタッフを募集しています!
ものづくり・アートが好きな人、西淀川に興味のある人、とにかく何かやってみたい人、ぜひ、一緒に「みてアート2017」を一緒に楽しみましょう! 

<ボランティア募集要項>

■運営会議への参画!

みてアートの運営会議のメンバーは、みなさんボランティアです! イベントやワークショップを一緒に企画、運営してくださる方を募集しています。
会議の開催頻度:開催日まで月に1回程度
内容:会議への参加、イベント・ワークショップの企画・準備 など

■当日スタッフ

みてアートを裏側から一緒に楽しんでいただける人、大募集です!
日時:113日(金祝)・4日(日)9:3016:30
内容:案内・誘導、スタンプ、チラシ配布・広報、着ぐるみ(!)、記録など、2時間毎に担当配置

■事前準備スタッフ

展示物を誰よりも早く見れる!作家さんとも会えるかも!?
日時:10月下旬(詳しい日程は後ほどご連絡します)
内容:各会場への備品搬入、展示

■みてアートの広報

日時:当日(11/34)までいつでも
内容:みてアートを多くの人に知ってもらうために、ガイドブックをお店や施設、お知り合いの方に配布したり、ポスターを貼ってくれる方を募集しています。

<申込方法>

下記の項目を事務局までお知らせください
(メール、FAX、電話)。締め切り=930日(土) 随時募集しています。
氏名:
連絡先(電話番号・Eメール):
希望するボランティアの内容・日時:
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お申し込み先:みてアート2017実行委員会事務局
(公財)公害地域再生センター(あおぞら財団)(担当:藤江、鎗山・谷内)
(Tel) 06-6475-8885 (Fax) 06-6478-5885
(Email) webmaster[at]aozora.or.jp([at]を@に変えてください)------------------------------------------------------------------------

<みてアート2017って?>

絵画、音楽、雑貨販売、ワークショップ、グルメ、スタンプラリーなど、御幣島がアートでいっぱいになる2日間。
JR御幣島から歩いて行ける範囲の約40会場で実施。10月下旬から先行してアート展示も行います。
かつて大気汚染などが深刻化し、「公害のまち」と呼ばれた西淀川区で、「環境のまち・ニシヨドガワ(青空をとりもどしたまち)」を掲げて、みんながまちのことを考える機会として「ニシヨドでみんながアートする日=みてアート」を開催します。今年は「まち」というテーマで行います。


昨年の実績 来場者数/2,200人(のべ人数) スタンプラリー参加者/563人

      参加アーティスト/30人 作品数/80点 展示拠点/30か所

昨年の様子はこちらをご覧ください。
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御幣島芸術祭・みてアート2019 参加・協賛企業募集のご案内

御幣島芸術祭・みてアート2019ではイベントに参加・協賛していただける企業を募集しています。

今年で7回目となるアートイベントです。

 2013年から毎年秋に、西淀川区の中心地・御幣島エリアで開催しています。2018年からは芸術家・山田龍太氏を総合プロデューサーに迎え、アート展示を強化。「もと歌島橋バスターミナル」を会場に、国内外で活躍するアーティストの作品を展示する「御幣島芸術祭」と、周辺の施設やショップなどでさまざまなアートイベントを行う「みてアート」で構成しています。

 昨年の来場者数はのべ約3,500人、スタンプラリー参加者650人。大人も子供も楽しめるイベントに成長しています。2019年度は「ワクワクをカタチに」をテーマに開催します。

これからの西淀川の人と産業のために開催しています。

 西淀川区は、町工場が集積する工業地として成長してきました。その後、公害問題を乗り越え、住宅地としても発展。現在は「ものづくりの町」と「住まいの町」が一体となった町として歩んでいます。しかしながら、近年は工場の移転や廃業が目立つようになってきました。また、住民と企業・産業への理解や交流も限られています。

 私たちが願う未来の西淀川区の形は、産業と住民が協調した町です。そのためには、「西淀川区で暮らす人たちが誇りに思える」「西淀川区の産業が活性化する」新たな価値をつくることが必要だと思っています。その新たな価値をつくるきっかけが「御幣島芸術祭・みてア―ト」です。

新たな価値をアートによって生み出そうとしています。

 「西淀川区に暮らす人・働く人がアートに接する」ことが、新たな価値づくりへの第一歩です。「御幣島芸術祭・みてアート」で出合うアート作品から、物質的な価値とは違う魅力を体感してもらいたいと思っています。

 次に目指すのは、アートと産業とのコラボレーションです。「アーティストが区内の企業と一緒に、作品をつくる」「工場を会場に、作品展示を行う」。そういったコラボレーションから、将来「ニシヨドブランド」になるような、新しい製品の誕生を支援します。「造る」から「創る」への進化です。

アートを介して西淀川を豊かな町にしたいのです。 

 同時に、「アーティストも暮らす町」も目指します。「御幣島芸術祭・みてアート」をきっかけに、多彩な才能をもったアーティストが西淀川区に関心をもち、アトリエや住まいを構えてもらいたいと思っています。そして、日常的に「アートと産業」「アートと学校」「アートと住民」との交流を発生させたいのです。

 そうなれば、西淀川区に暮らす人・働く人がより豊かになることでしょう。そして、新しい価値を失わないために町中の至るところにアートがあり、日常的にアートにふれ、交流できる場として常設の美術館・ギャラリーが存在する。私たちはそんな未来の西淀川をつくるために、今年も「御幣島芸術祭・みてアート」を開催します。



昨年の実績 来場者数/3,500人(のべ人数) スタンプラリー参加者/650人
      参加アーティスト/65 展示拠点/25か所
昨年の様子はこちらをご覧ください。

参加・協賛概要(申し込み締切 8月1日(木))


協賛金(税込)特典
¥200,000~
ガイドブックの表2・表3・表4のいずれかに純広告を掲載 
※制作が必要な場合は別途ご相談ください
※金額に応じて「御幣島芸術祭入場券(500円)」を進呈します。PR活動にご活用ください。

協賛金(税込)特典
¥100,000
・ガイドブックのPRページに2ページ記事を掲載
※基本的にこちらで記事を作成させていただす。             

協賛金(税込)特典
¥50,000
・ガイドブックのPRページに1ページ記事を掲載
※基本的にこちらで記事を作成させていただきます。           

協賛金(税込)特典
¥30,000
・ガイドブックのPRページに1/2ページ記事を掲載
※基本的にこちらで記事を作成させていただきます。           

協賛金(税込)特典
¥15,000
・公式ガイドブックのPRページに1/4ページ記事を掲載
※基本的にこちらで記事を作成させていただきます。           

告知チラシ・ポスター配布スケジュール(予定)

主催

みてアート実行委員会

お申込み・お問い合わせ・ご相談など

みてアート実行委員会事務局
公益財団法人公害地域再生センター(あおぞら財団)(担当:藤江、鎗山)
(Tel) 06-6475-8885 (Fax) 06-6478-5885
(Email) webmaster[at]aozora.or.jp([at]を@に変えてください)





みてアート2016写真展@西淀川図書館

西淀川図書館で「みてアート2016」の展示が始まりました。


わたしたちが暮らす西淀川区は、「公害の街」と呼ばれた時代を経て、
「ものづくりの街」と「住まいの街」が一体となった新たな魅力をもつ街として歩んでいます。そんな西淀川区の人たちがアートをきっかけに交流するイベントが「みてアート2016」。

みてアート2016では、多彩なアート作品はもちろん、手作り雑貨の販売や音楽ライブ、子どもたちが楽しめるワークショップにスタンプラリー、フードコーナーと盛りだくさんの内容でした。みてアートの多彩なアート作品やアートを通じて生まれたたくさんの笑顔を、どうぞご覧下さい。
◇展示場所:西淀川図書館
◇開館日:火曜日~金曜日 午前10時~午後7時
土曜日・日曜日・祝・休日 午前10時~午後5時
休館日:月曜日・第3木曜日(国民の祝日と休日にあたる場合の月曜日は開館)
西淀川図書館のURL:http://www.oml.city.osaka.lg.jp/?page_id=149
開催日:2016年11月5日(土)、6日(日)
全体参加者数 のべ2200人、スタンプラリー参加者 563人
参加アーティスト 30、作品数 80、展示拠点 30(うちスタンプラリー拠点は13)、出店数 21
主催:みてアート実行委員会 後援:西淀川区役所
http://miteart.blogspot.jp/

◇展示期間:1月27日(金)~3月中旬まで
◇「みてアート2016~にしよどがアートのまちになる日。」
◇写真協力:藤原武志



2017年もみてアートを開催する予定です。楽しみにしていてください!